用意するもの
- 体をしめつけない服装。足は、はだし。
「猫を見たことある?」と聞いて、猫の姿を思い出させる。
「ニャンニャン、ニャオーン」など、猫の鳴きまねをする。
「じゃあ猫になってみよう」と、いろいろな猫のまねをする。
ねらい・注意点
猫のまねっこがうまくいかないときは、猫なで声で「ニャンニャン、ニャオーン、ニャオニャオニャオ~ン」と、鳴きまねをさせてみましょう。鳴きまねをするだけでも、体がやわらいできます。鳴きまねをしながら、しばらくよつばいで歩きまわれば、自然に猫のまねっこができるようになります。のびをする猫や、怒っている猫など、想像しやすい言葉をかけてあげてください。「どんな猫がいる? 今、どんな猫になっているの?」と聞きながら、子どもと一緒におもしろがりましょう。





